10月12日古市佳央さん講演会
2016/09/26(月)
全身の41%をやけどしたという経験をお持ちの古市さん。その経験から自分を隠すのではなくオープンにして生きることの大切さを体現される方です。

そんな古市さんが東海道五十七次踏破に挑戦。しかも33日連続講演をしながらのチャレンジとなります!

丸子宿会場として、そんな彼の挑戦を応援したいと思います!


10月12日(水)
時間 お食事 18:00 (本陣定食¥2,150相当)
   講演  19:00〜20:00

場所  静岡市駿河区丸子7−10−10
料金  3,000円(込)
ご連絡先 054−258−1066



講演の様子:
(全国講師オーディション2013 グランプリ受賞時の様子です) 

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古市佳央(ふるいちよしお)プロフィール
 
【世界一幸せな講演家・一般社団法人きらきら代表理事・オープンハートの会 会長・倖道 道主】
16歳の時にバイク事故で全身の41パーセントに大やけど負う。変わり果てた姿に自分で命を絶とうとする程のどん底を
経験するも、リハビリメイクのかづきれいこさんと出逢い、講演する事を薦められ2000年に講演活動を始める。

2013年の全国講師オーディションではグランプリを受賞し日本一の講師となり、多くの人に「生きる意味」や「本当の倖せとは」などを伝えている。現在は温かい心で埋め尽くすためにオープンハートの会運営、一般社団法人きらきらでは多くの女性をステージに立たせ輝かせるキラキラ女性講演会のプロデュースや、倖塾を開催し幸せな人を増やしていくことにも力を注いでいる。 
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人間らしい移動ってなんだろう?

それってやっぱり歩くことなんじゃないでしょうか。


歩くからこそ見える景色や江戸情緒、その場所に

ある古き良き建物、古き良き通り、古き良き店。

その土地の匂いや空気   道端に咲く草花 
 そこにいる虫たち

人間の速度で歩くことで見えてくるものや感じられることってあるんじゃないかと思ってます。


400年前にできた東海道を歩き、江戸を感じる旅に出ます。
10月4日に東京日本橋から出発し、11月6日に大阪高麗橋に到着までの550キロの道のりを歩きます。


さらに、道中33日間連続で講演することにも挑戦し、多くの人に生きることの素晴らしさも伝えていきます。


それでは皆さんの街でお会いできることを楽しみに僕は歩いていきます。

古市佳央





◎お申し込み方法
☆お電話で直接 054−258−1066

☆インターネット受付⇒
参加表明していただいた上で下記申し込みフォームより必要事項のご入力をお願いいたします。


主催:古市佳央@東海道五十七次を歩く 実行委員会
連絡先 toukaidou57tsugi@gmail.com
事務局 埼玉県越谷市1−1−2−301
協力:丁子屋
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